桂林旅行記
親が今住んでいるシンセンに夏休みでやって来ました。
シンセンは観光地ではないので、行くところもないので、どっかにいくことにしました。
シンセンから飛行機で1時間、桂林はシンセンから行くにはお手軽な行き先ですね。
シンセンは観光地ではないので、行くところもないので、どっかにいくことにしました。
シンセンから飛行機で1時間、桂林はシンセンから行くにはお手軽な行き先ですね。
そのときの思いでも含めた旅行記です。

20元の裏に描かれている景色がこれです。
ここを反対側から見た景色がサントリーウーロン茶のCMで使われた景色だそうです。日本人の桂林のイメージってまさにサントリーウーロン茶のイメージですからね。

ここを反対側から見た景色がサントリーウーロン茶のCMで使われた景色だそうです。日本人の桂林のイメージってまさにサントリーウーロン茶のイメージですからね。

白馬はやっぱり絵になるねー

でもやっぱり陽朔はいいやね、景色はサイコー

舞台の背景は山々 本物ですぜ

やっぱり12年前に来たのもここだ!
この橋は覚えてました。
でも...この連なるお土産屋、大きな観光バスで乗りつける団体さん
あまりの変わりように、この橋を見るまでは同じところに着たとは気づきませんでした。
この橋は覚えてました。
でも...この連なるお土産屋、大きな観光バスで乗りつける団体さん
あまりの変わりように、この橋を見るまでは同じところに着たとは気づきませんでした。


棚田は相変わらず美しい。
12年前に来たときもお盆の同じ時期でしたが、
水がはられた銀の棚田、稲穂が実った金の棚田も見てみたい。
お土産屋が連なり、棚田が見難くなってますが、棚田がきれいなところにはちゃんと展望台がつけられています。
もちろん展望台にはきれいな民族衣装を着た女の子とか民族衣装貸し出し業とか商売、商売でしたが。
確かにこれだけ観光客が来ると手っ取り早く観光客から金取ったほうがいいよね。棚田をこれからどう続けていくかが今後大変なのでしょう。
観光のための棚田継続になっていくのかな。

これは12年前(1998年)の写真
この橋を見て思い出しました。でも今のように周りにお土産やがあるわけでもなく、のんびりしたものでした。あの時は香港、桂林、陽朔、三江、龍勝、深セン、香港と旅をしたのです。
2010年8月20日
情報整理:広西中国国際旅行社桂林支社

